【仕事ができる人になれ】仕事ができないあなたがやっているNG習慣

こんばんわmasayumeです

ネットビジネスで成果を出せるようになったので

皆さんにビジネスで成功する秘訣をお話しております

 

 

ぜひ参考してください

 

 

今回のテーマは”仕事ができる人”になれという話です

 

 

  • あなたは仕事ができる人ですか?
  • 仕事ができない人ですか?

 

 

こう質問されると日本の人特有で絶対に手をあげない訳です

私は自信があるみたいな感じにならない訳ですが

 

 

あなたにとってビジネスで仕事ができる人って

どんな人ですか?

 

 

あなたにとって仕事がうまくいっている人成果を

あげている人ってどんな人ですか?

 

 

少し考えて欲しいと思いますが

私にとって仕事ができる人いうのは色んな要素があります

 

 

・人望がある

・信頼がある

・清潔感

・頭の回転が速い

・PCが触れる

 

 

みたいにいろんなことがある訳ですが

私の中で一番に思うことはやはり情報量が多い人というのは

 

 

成果を出すのが一歩先をいってる人って感じがして

手が届かない存在なイメージです

 

 

しかし情報があってもそれが質の良い情報でないとダメです

 

仕事ができる人はその質の良い情報の収集の仕方を知っているのです

仕事ができない人はそれができてないのです

 

 

なので今回はその差を埋めるために解説していきます

 

 

ネットビジネスでも仕事ができる人になるには情報量

 

ビジネスは情報が命ですしかし情報はリスクもあります

 

 

 

Googleという検索エンジンだけでは質の良い情報は得れない

 

 

インターネットがどんどん普及して情報を得ることが

本当に簡単になってきました

 

 

昔だと考えられないぐらい情報量が今では多いです

なのでGoogleを使って情報を仕入れをしたりすると思います

 

 

欲しい情報あれば一秒とかでその情報にたどり着きます

 

 

しかしそれはメリットであるのですがその

情報が本当なのか?どうと言われると正直不明です

 

 

それはなぜか?

 

 

世の中にはアフェリエイターといった記事を量産して

稼ぐ人などもいてる訳です

 

 

この人たちは記事にアクセスを集めるために

少し話を盛ったり、嘘をついたりして

 

 

アクセスを集め、人に刺激になるような記事の書き方を

したりするのは事実です

 

 

そうなるとそんな記事をみた人もしくアフェリエイターが

またそれをコピペしたりSNSで拡散をしたりして

 

 

本当は事実かもしれないですが、もしかしたら

事実でないとことが情報として流れることもあるのです

 

 

なのでどれが本当の情報か?わからないというのが

デメリットでもある訳です

 

 

なので今回教えたいのは仕事ができる人はこんな状況の中で

どうやって情報を収集してるのか?を教えたいと思います

 

 

どうやって有益な情報とか事実の情報と判断をするのか?

 

 

仕事ができる人も情報収集のパターンは2つある

 

仕事ができない人はネットの情報だけを鵜呑みにして

チャンスを逃したりしております情報が少ない方は

本当に損をしてしまう訳です

 

 

 

まず1つ目の方法は信頼できるパートナーからの情報

 

 

ネットで検索しただけでは誰が書いた情報か?わからないので

それであれば自分が信頼しているパートナーの情報

 

 

信用しても良いのではないでしょうか?

 

 

知識が豊富でビジネスができるパートナーを見つけ

その方が言ってる情報を信用する

 

 

現にビジネスで成果をガンガンあげている人は

必ず優秀なパートナーが存在する人がほとんどです

 

 

これも情報収集する1つのパターンですが

 

 

これだとそんな人がいてない人はどうするんだとなります

 

 

そんな人でも有益なしっかりした情報手に入る方法があります

 

 

それは本を読むことです

 

本と言うのは絶対に嘘を書いたような本はありません

例えば週刊誌とかそんな芸能ネタなのであれば事実でないことは

あるかもしれませんが

 

 

ビジネスなどで見てもらいと思いますが

本と言うのはその書いた作者がいます

そして出版社がいます

 

 

色んな人が原稿を作りすごい時間を費やして

その本を作成する訳です

 

 

しかも本と言うのは永久に残ります

 

 

なので嘘とか良い加減なことを書いてしまったら

完全に自分の顔を汚すようなことになります

 

なのでそんなリスクを犯すようなことはできないのです

 

 

プラス出版社もしっかりその本が売れるのか?なども

出版しても大丈夫なのか?などもしっかり確認がされます

 

 

なので本の情報というのはほぼ事実と思って良いと思います

信用しきって良いと思います

 

 

この2つ目の情報収集のパターンは色んな成功されている

経営者の方は本を読まれています

 

 

そしてかなりの数を読んでおります

 

 

なのであなたがもし仕事を成功させたいとか

仕事ができる人間になりたいなら本を読むのです

 

 

成功したいなら本を読め!!聞いたことがあると思います

 

 

本を読む理由はここにもあるのです

 

そしてどれぐらい読めば良いか?

平均で成功されている方は500冊ぐらいはまず読まれるみたいです

 

 

それだけ読んでいれば情報量も変わります

 

もっと大きなことは自分に軸ができます

自信が持ちます

 

 

そうなると良い加減な情報に耳を傾けないのです

軸があるので騙されなくなります

 

 

これが大きなポイントなのです

 

 

 

是非参考して欲しいのですが

一個だけ本にはデメリットがあります

 

 

それは情報がリアルタイムではないことです

 

 

本はさっきも言ったように原稿を書いて出版社に確認をし

出荷して店に並ぶという工程があります

 

 

これで約作り始めて6ヶ月はかかると言われております

どれだけ早くても3ヶ月です

 

 

なのでリアルの情報が仕入れができないのがデメリットです

 

 

なので本当の仕事ができる人は

ネットを使いながら本を読むなのです

これが最高の形の有益な情報収集の方法です

 

 

これであなたも仕事ができる人間になるはずです

そして500冊ですこれだけ読んでいると

 

 

同じこと書いてあるがどんどん頭の中で駆け巡ります

私も引き続き読書したいと思います