悪質なクレジットカードを不正利用されないための3つの防止方法公開

 

10月27日の新聞に乗っていた記事なのですが

私も携帯会社の勤めていたので、今日はこの記事を見て

驚きが隠せなかったので記事に残しておこうと思い描いてます。

 

今回はこんな事件もありましたので不正利用は正直止まらないと思いますので

それを防いで行くのは私達なので不正防止を私なりに調べて描いて行きます

 

一般社団法人日本クレジット協会の報告によりますと2016年のたった

1月から〜9月だけでも不正被害額は「106.8億円」が計算されております

 

正しい知識をみなさまに知って頂いて記事で確認すると読むのが面等ですので

とりあえず大事なところこれだけは最低限しておこうという内容をお伝えさせて頂きます

 

盗難保険が適用される日数制限は60日以内

これはあくまでも原則ですが

盗難保険など悪用などされた場合のお支払いを補償してくれるのは60日が原則である

 

なので必ずしてほしいことは

 

毎月の明細を見ておく』です当たり前のことですが仕事が忙しくて見る暇がないという

方も多いですが、正直1万.2万程度ならそのまま口座から落ちて気づかない人もいてるのではないでしょうか?

 

そうなってくると悪用してるヤツの思うのツボになるので、そんな人たちには一円も払う価値はありません

しっかり明細を毎月見るようにしましょう。

 

私はクレジットカードでの支払い多いので毎日のようにアプリで決済を確認しておりますw

 

 

不正被害があった場合は警察が先ではなくカード会社に連絡

カード会社は顧客の情報管理しております。

 

どこで、どの額を決済したかなどサインなど時間も必ず記録されております。

不正があった場合など、わからない利用があった際はまずカード会社に相談をして

 

悪用されているか?確認してもらいましょう。

ちなみに私もカードの悪用は結構されておりますが幸いな事に一円も払った事がありません

 

幸いしっかり明細を見ているので記憶にないものがあればすぐにカード会社に連絡しております。

 

自分が使ってない決済はしっかり対応してくれているので凄く私は安心してカード愛用しております。

なのでしっかり毎月のチェックさえしていれば安心してもいいでしょう。

 

 

海外でこんな事例もありますので旅行の際は注意を!!

海外の警察の方があなたのパスポートの提示をしてくる事が稀にあります。

 

その際暗証番号聞いてくるという手口です。

パスポートの確認の際にクレジットカードを抜き取り警察だと偽って

暗証番号を聞いてくる。取られたクレジットカードは不正に使われるという流れです。

 

ここで理解していれば問題ないのが暗証番号を警察が聞いてくる事はまずありえないので

絶対答えてはなりません。

海外に行く際は全員敵だと思って注意をして行かないと行けませんね。

 

最悪なことに暗証番号を使われた不正は補償ができないケースもあるということです

これは最悪なので暗証番号は誰にも言わないでください

気を抜いたらやられてしまいます。w

まとめ

1.補償は60日以内なので不正被害を防ぐ為にはまず毎月の明細をこまめにチェック

2.不正があった場合はカード会社にすぐに連絡

3.暗証番号は言わない

 

2年前の情報ですが被害額をどんどん増えておりますので

しっかり対策をして悪用されないように自分の身は自分で身を守って行きましょう

 

⇨私は201710月まで携帯会社の会社員でした20才からネットビジネスを開始してアフェリエイト、株、FXなどいろんな事にお金をかけ取り組みましたが全く成果でずでした稼ぎたい理由は絶対脱サラしてやるとずっと思っておりましたそして半年前に転売出会い初月20万を稼いで転売開始から1ヶ月半で脱サラに成功しました今はそこから利益を膨らませていき物販とFXとその他事業で年収2000万以上の成果をあげる 

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